Confluence

製品概要

チームワークが生まれる場所

チームに情報共有、検索するための場所を与え、チームが仕事を完了するために必要な情報に基づいて行動できるようにします。

チームにConfluenceを与えましょう。Eメールなし。ミーティングなし。問題なし。

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活用法

1.一つの場所で仕事を行う

手に入れたナレッジをEメールの受信ボックスや共有ネットワークドライブに置いたのでは、見つからなくなることがよくあります。Confluenceでは簡単にみつけ出し、更新することができます。

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2.情報を整理する

チームやプロジェクトや部門に固有のパーミッションとテーマを持つ独自のスペースを与えられます。情報を整理された状態に保ち、柔軟なページ階層でアクセスできるようにします。

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3.仕事を行う

リッチコンテンツ・エディタでウェブブラウザから何でも作成できます。議事録、製品要件、ファイル一覧、プロジェクト計画など、よく使うものにはテンプレートが用意されています。お客様独自のテンプレート追加も可能です。全てConfluenceで仕事を行いましょう。

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※上の3つの画像の中で「Calender」、「質問をする」、「Gliffy」 は、アドオン追加時に表示されるものです。
「稟議書」は、誤解を招きやすいメニュー名ですが、関係者による討議に使用するものです。

4.ピンポイントのフィードバック

スレッド化されたコメントや、メンション、「いいね」で議論を奨励し、フィードバックを集め、チームが共有するナレッジをうまく利用しましょう。同じオフィス内にいても世界のあちこちに離れていても一緒に仕事をするのは簡単です。

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5.必要なものを見つける

議事録、共有ファイル、要件、方針、同僚など必要な情報を素早く見つけ出し、仕事の時間を有効に使いましょう。全てを一箇所に集め、探すのをやめて見つけることを始めましょう。

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6.見て、調べて、質問する

Questions for Confluenceを追加して、成長する組織において集合知を見つけ、それから学び、保持しましょう。質問をし、回答を得て、エキスパートを見つけられます。

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7.JIRAの課題と連携

JIRA上で管理されている課題と、Confluence上のプロジェクト報告およびロードマップなどのコンテンツとの関連性がよくわかるようになります。Team Calendar for Confluenceを追加すると、JIRAの課題の日付をカレンダーで表示することもできます。

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8.数百種類のアドオンから選ぶ

アトラシアン Marketplace上のカスタムテーマ、ダイアグラム作成用ツールおよびワークフロー管理用ソリューションなど、数百種類のアドオンでConfluenceを拡張しましょう。例えばフローチャート図やUMLなどを作成できるGliffyを追加することもできます。

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Confluence についてさらにお知りになりたいですか?

FAQ(よくあるご質問)で、インストール時によくある疑問や、ライセンス数の考え方などをご案内しています。

* Atlassian様による、Confluenceの紹介や稼働環境の案内もご覧ください。
 https://ja.atlassian.com/software/confluence
 https://ja.confluence.atlassian.com/doc/supported-platforms-207488198.html

* 英語の動画になりますが、Confluenceの使用方法の簡単な紹介もあります。(日本語の字幕あり)
 https://www.youtube.com/watch?v=09CuRQoJzB8

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